2018年2月3日土曜日

最近オープンした湯もみの里へ

最近オープンした近所のスーパー銭湯「湯もみの里」へ行ってきた。

料金は、平日 1240円 休日 1490円
岩盤浴は別料金で860円

平日は深夜割引があり21:30以降は980円。

岩盤浴エリアには入らなかったのでどうなのかわかりませんが、岩盤浴を購入すると、ちょっとだけ利用するエリアが増えるという料金体系になっていて、この料金体系にしてはちょっと狭くてくつろぐ場所もないかなと言う感じ。近所にあるスパガ-ディッシュのほうがおそらくゆったりできる。

風呂はもそれほど広いわけではないが、温泉の炭酸浴はそこそこ気持ちよかった。
温泉も、近所のガーディッシュとはなんか別系統の泉質でした。

まだオープンしたてで準備がちゃんとできてないのか、クレジットカード使えなかったり、時計が風呂になかったり、開店遅れたんだからもうちょっと準備してほしかったというのも正直な感想。

もうちょっと安くなれば通うのになというのが正直感想です。




2017年7月16日日曜日

パチンコ出玉規制


制限する方向性があまり本質的ではない気がします。
ギャンブル依存症の本質は、もう少しで出る、あとちょっとつぎ込めば
元は取れるという心理だから、この投入側を帰省すべきですね。

普通の人であれば、言われなくたって自分でこの法を自分自身の中で作り
守ることにより普通の生活を保っているのではないかと思います。

宝くじとか最高配当が10億円とかなっているのにもかかわらず、ギャンブル依存症
とか話題ににならないのは、上記の心理の違いだと思っています。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170715-00000020-sasahi-ent 

2017年6月10日土曜日

安全ですという言葉と危険であることがわかってないの混同

事実の一つとして、虫歯になる子供が減ってきているというデータがある。
しかも、リンク先のグラフを見るとわかるけど相当劇的に改善している。


グラフは下記のページより
http://www.garbagenews.net/archives/1868627.html

私は、生活習慣の改善のうち、親の虫歯菌が子供にうつらない対策が一番効果的だったのではないかと個人的に感じている。

これも、僕らが子供のころは、親の唾液が子供の虫歯と関係あるなんて誰も言ってなかったし、古い書籍を見ると、「そんなの迷信で安全です」なんて書かれている書籍もあったりする。

本当にこれは恐ろしいことで、「安全です」ということばと「危険であることがわかりません」を混同しているとしか思えない。

昔の公害の水俣病とかの時だって、当時は安全ですと宣言していたそうではないかと思うと、テレビや政府が言っている安全という言葉は「危険であることがわかってない」ととらえた方がいいと思っている。

のちに危険となったものは意外と多かったりしますよね。