2008年4月29日火曜日

ぼくらの七日間戦争

本日、GyaOでぼくらの七日間戦争 を見てみた。
この映画は20年前の映画か....

私が中学生の時にちょうどはやった映画だった。
おっさんになって見てみるとまた別の味があるなと思った。

TM NetworkのSEVEN DAYS WARも懐かしい....

中学生時代に読んだ原作もまた読んでみたくなってしまった....

確か、原作はもっと内容が濃かったような記憶がある。

2008年4月27日日曜日

茅ヶ崎散歩

茅ヶ崎に散歩に行って来た。最初に言ったのは、「鶴嶺八幡宮」というところ。
なんといっても、950年物のイチョウが見所
次に目に付いたのは、松並木にある大根。畑に大根が刺さっているさまは、なかなか見ていて面白かった。また、大根の花もきれいに咲いていた。
また、この松並木、昔は、鶴嶺八幡宮への参道だったらしいが、今となっては、車も通る道路。
次のポイントは、安藤広重さんの浮世絵「南湖の左富士」で有名らしい場所に行った。残念ながら天候の関係で富士山は見えず。ここにかかっている橋には、浮世絵のシンボルがあった。
その後は、海辺に向かった。この日は、サザンビーチ茅ヶ崎にて祭りがやっていたので、フリーマーケットにいっていろいろな物品を購入。うちの奥さんは、こういうのがものすごい好きなのでとても楽しそうだった。
また、波際を2kmくらいずっと歩いていたのだけどその波音はやっぱりいい。とても、普段の仕事の一面から解放された気分になる。いい気分転換になった。
また、謎の建物跡みたいなものがあるがあれはいったい何なのだろう。また、ここから見える江ノ島や烏帽子岩もなかなかの絶景。
最後に、魚心亭でお昼ごはん。磯定食1365円。そこそこうまかった。
総歩行距離は10Km くらい。砂の上を歩いたせいか結構疲れた....
おかげで昨日はよく眠れました。

とりあえず、散歩のスポットをGoogleMapにも書いてみた。


大きな地図で見る

2008年4月21日月曜日

どんなときものカバー

30代の人間にとってはあのなつかしの名曲である
槙原敬之さんの「どんなときも」が最近、私の知らぬ人たちにカバーされたらしい。

Our Love to Stay「どんなときも」

なんか、原曲とメロディーもリズムも微妙に違うんだけど...

これをカバーと呼んでいいものか....

2008年4月20日日曜日

カリカ

カリカというお笑いコンビ、
私の一押しのコンビです。

一人は、サラリーマンキャラ。
もう一人は、ブサイクが売りのコンビです。

今年の吉本のふさいくランキングでは、2位になっているらしい。

カリカの動画 GyaO[ギャオ]

このGyaoの番組では、カリカのトークが楽しめます。
2人ともいいキャラしていますね。

2008年4月19日土曜日

尾崎豊

Gyaoにて尾崎豊特集が組まれていた。

「15の夜」など、名曲&ライブ映像
尾崎豊-Seventeen's Memorial-

17年周忌だそうです。
もう17年もたってしまったのか。

この番組では、卒業、I Love Youなどの名曲をライブ映像で聴く事が
できます。

曲一覧

・I LOVE YOU

・FORGET-ME-NOT

・15の夜

・卒業

十七歳の地図
SCRAMBLING ROCK'N'ROLL
僕が僕であるために
ダンスホール

やっぱり、卒業は名曲だなぁ...

この本はターゲットは誰??

ターゲットがどこにあるのかよく分からん本。

Amazon.co.jp: 女子高生ちえの社長日記

この本の内容的には、工場経営の話がメインなのでどちらかというとビジネス書なのがけど
この本の表紙が......


この表紙の本を電車の中で読むのは恥ずかしいよね...

ビジネスマンターゲットならもっと落ち着いた表紙にすべきと思うのは

私だけだろうか。

2008年4月18日金曜日

奥さんの存在

今日のうちの奥さんは、私の過去のブログを読んでいたせいか
非常にご機嫌です。
今も、「私のことブログに書いて~~~~」と
お願いされた。

というわけで書いてみた。けどあまり書くことが無い...

もう、一緒にいるのが当たり前になってしまったからかなぁ...

常識とは、、、、

千原ジュニアのシャインになりたい!#01後半
この番組にワイキューブの社長さんが出ていて、

その中で、ちょろっと紹介されていた本。
Amazon.co.jp: 千円札は拾うな。: 安田 佳生: 本
を読んでみた。

この本の最初に書かれている言葉、それは、アインシュタインの名言

常識とは十八歳までに身につけた偏見のコレクションのことをいう。

これは、まさに名言と思った。また、偏見(常識)を簡単に捨てられるからこそ、
いろんな新しいことを発見できたんだとも思う。
常識を頭から捨てられない人。それは、やっぱり未来を生きれない人なんでしょう。

この本では、多少極論の部分もあるが、概ねすばらしいことを言っていると思う。
要は、いろんなことを捨ててゼロベースで考えて見ましょうということですね。
これによりいろいろ新しい発見が出来るかもしれないということです。

いや、でも。このアインシュタインの言葉は非常に気に入りました。

2008年4月5日土曜日

トヨタ経営大全 1 人材開発

Amazon.co.jp: トヨタ経営大全 1 人材開発 下: ジェフリー・K ...
を一通り読んでみた。
トヨタの教育とはもともとはアメリカで開発された
TWIというのがベースになっていると言う話しは興味深かった。

ちなみにTWIとは、Training Within Industry の略であり、第2次大戦中、
徴兵でベテランが手薄となった監督者層向けにアメリカで作られた教育方法
だったようです。

人材開発(教育)って、万人受けする手法はそんな簡単なもんではないけど、
少なくとも、同じ人でもAさんが教育するのとBさんが教育するのでは
成長するスピードが全然違うというような状況は作れると思う。

この本を読んで、改めて大切だなと感じたことは、

「仕事を細かく分解した上で、何がキーポイントになっているのか?
どこにポイントを置けばいいのか?」

ということを考えることかなと感じた。

このシリーズって、続くのかな。
是非続編も読破したいなぁと思った。

数学ガール

Amazon.co.jp: 数学ガール: 結城 浩: 本
って本を読んでみた。いろいろな部分を物語風に
一歩踏み込んで書かれていると言う点では非常に新鮮。

数学なんて、大学卒業して以来ふれてないなぁ.....

高校生くらいの数学ならまだ覚えているけど、大学でやった数学は
だいぶ忘れてしまった....

読めば思い出すかもしれないけど....