カリカ

カリカというお笑いコンビ、
私の一押しのコンビです。

一人は、サラリーマンキャラ。
もう一人は、ブサイクが売りのコンビです。

今年の吉本のふさいくランキングでは、2位になっているらしい。

カリカの動画 GyaO[ギャオ]

このGyaoの番組では、カリカのトークが楽しめます。
2人ともいいキャラしていますね。

尾崎豊

Gyaoにて尾崎豊特集が組まれていた。

「15の夜」など、名曲&ライブ映像
尾崎豊-Seventeen's Memorial-

17年周忌だそうです。
もう17年もたってしまったのか。

この番組では、卒業、I Love Youなどの名曲をライブ映像で聴く事が
できます。

曲一覧

・I LOVE YOU

・FORGET-ME-NOT

・15の夜

・卒業

十七歳の地図
SCRAMBLING ROCK'N'ROLL
僕が僕であるために
ダンスホール

やっぱり、卒業は名曲だなぁ...

この本はターゲットは誰??

ターゲットがどこにあるのかよく分からん本。

Amazon.co.jp: 女子高生ちえの社長日記

この本の内容的には、工場経営の話がメインなのでどちらかというとビジネス書なのがけど
この本の表紙が......


この表紙の本を電車の中で読むのは恥ずかしいよね...

ビジネスマンターゲットならもっと落ち着いた表紙にすべきと思うのは

私だけだろうか。

奥さんの存在

今日のうちの奥さんは、私の過去のブログを読んでいたせいか
非常にご機嫌です。
今も、「私のことブログに書いて~~~~」と
お願いされた。

というわけで書いてみた。けどあまり書くことが無い...

もう、一緒にいるのが当たり前になってしまったからかなぁ...

常識とは、、、、

千原ジュニアのシャインになりたい!#01後半
この番組にワイキューブの社長さんが出ていて、

その中で、ちょろっと紹介されていた本。
Amazon.co.jp: 千円札は拾うな。: 安田 佳生: 本
を読んでみた。

この本の最初に書かれている言葉、それは、アインシュタインの名言

常識とは十八歳までに身につけた偏見のコレクションのことをいう。

これは、まさに名言と思った。また、偏見(常識)を簡単に捨てられるからこそ、
いろんな新しいことを発見できたんだとも思う。
常識を頭から捨てられない人。それは、やっぱり未来を生きれない人なんでしょう。

この本では、多少極論の部分もあるが、概ねすばらしいことを言っていると思う。
要は、いろんなことを捨ててゼロベースで考えて見ましょうということですね。
これによりいろいろ新しい発見が出来るかもしれないということです。

いや、でも。このアインシュタインの言葉は非常に気に入りました。

トヨタ経営大全 1 人材開発

Amazon.co.jp: トヨタ経営大全 1 人材開発 下: ジェフリー・K ...
を一通り読んでみた。
トヨタの教育とはもともとはアメリカで開発された
TWIというのがベースになっていると言う話しは興味深かった。

ちなみにTWIとは、Training Within Industry の略であり、第2次大戦中、
徴兵でベテランが手薄となった監督者層向けにアメリカで作られた教育方法
だったようです。

人材開発(教育)って、万人受けする手法はそんな簡単なもんではないけど、
少なくとも、同じ人でもAさんが教育するのとBさんが教育するのでは
成長するスピードが全然違うというような状況は作れると思う。

この本を読んで、改めて大切だなと感じたことは、

「仕事を細かく分解した上で、何がキーポイントになっているのか?
どこにポイントを置けばいいのか?」

ということを考えることかなと感じた。

このシリーズって、続くのかな。
是非続編も読破したいなぁと思った。

数学ガール

Amazon.co.jp: 数学ガール: 結城 浩: 本
って本を読んでみた。いろいろな部分を物語風に
一歩踏み込んで書かれていると言う点では非常に新鮮。

数学なんて、大学卒業して以来ふれてないなぁ.....

高校生くらいの数学ならまだ覚えているけど、大学でやった数学は
だいぶ忘れてしまった....

読めば思い出すかもしれないけど....