NHKのニュースによると、今年の米の品質がよくないらしい。
新潟県では、1等米の割合が16%で例年の1/5ということらしい。
猛暑が影響したとか。
下記のページによれば味は同じらしいということでひと安心だけど、
http://shibuma.exblog.jp/8153468/
全体的に出来がよくないみたいなんで、
安くはなんないんだろうな。きっと。
株主優待、旅行、散歩などで出会ったことを記録するブログです。最近は、株主優待をきっかけに訪問先を決めることも増えてきました。横浜市都筑区のセンター南駅近辺に在住なので、その近辺の港北ニュータウンの話題は多めです。リンクはご自由に貼ってください Twitter:@takes90
楽天ブラウン監督解任後...
当然ながら?楽天のブラウン監督が解任された。
まぁ、去年と同じような戦力で2位→断トツの6位
となれば当然の結果だろう。
一部では、ノムさんが復帰なんて報道もあるけど、
いったい誰が監督になるんだろう。
ちなみにYahooのアンケートによると、ノムさんの監督復帰は
結構世間的には期待されているんですね。
まぁ、去年と同じような戦力で2位→断トツの6位
となれば当然の結果だろう。
一部では、ノムさんが復帰なんて報道もあるけど、
いったい誰が監督になるんだろう。
ちなみにYahooのアンケートによると、ノムさんの監督復帰は
結構世間的には期待されているんですね。
歯磨きのタイミング
ためしてガッテン(2010/09/22放送)「「痛!歯がしみる割れる 本当は怖い!知覚過敏」」
によると歯は、食後すぐに磨いてはいけないようだ。
なぜならば、食事(酸味の強い食事の場合)によっては、食後は歯がやわらかくなっていて、
歯を磨くことにより、歯が削れてしまう場合があるからみたい。
食後1時間くらいすると、唾液の力で歯も元に戻っているので、1時間くらいは空けた方がいい。
最近では、そっちの説が主流になっているようだ。
NHKはためになるなぁ。
によると歯は、食後すぐに磨いてはいけないようだ。
なぜならば、食事(酸味の強い食事の場合)によっては、食後は歯がやわらかくなっていて、
歯を磨くことにより、歯が削れてしまう場合があるからみたい。
食後1時間くらいすると、唾液の力で歯も元に戻っているので、1時間くらいは空けた方がいい。
最近では、そっちの説が主流になっているようだ。
NHKはためになるなぁ。
ケチと節約の違い
雑誌プレジデント(2010年5.3号)を読んでいる中に、ケチなダンナという話題が合った。
ビジネス誌なのに、まるで奥様系雑誌ではないかと錯覚するような話題。
そこには、こんな感じで書かれていた。
==============
うちのダンナはとてもケチなの。
うちの風呂は、お湯になるまで時間がかかるんだけど、
その水を掃除するなど有効に使えってうるさいの。
==============
といっているではないか。
私は、これは非常に合理的だと思うのだけどね。
というかこれはケチとは言わないよね。
もしも、下記のようなことを行ったらケチと言ってもいいと思うけど。
「風呂に入ってはいけません」
「お湯なんて使ったらもったいないでしょ」
物事を合理化するのが節約で、必要なものまで削ってしまうのが
ケチと定義すべきではないかと、こういうことを言う人を見て、日々思う。
ビジネス誌なのに、まるで奥様系雑誌ではないかと錯覚するような話題。
そこには、こんな感じで書かれていた。
==============
うちのダンナはとてもケチなの。
うちの風呂は、お湯になるまで時間がかかるんだけど、
その水を掃除するなど有効に使えってうるさいの。
==============
といっているではないか。
私は、これは非常に合理的だと思うのだけどね。
というかこれはケチとは言わないよね。
もしも、下記のようなことを行ったらケチと言ってもいいと思うけど。
「風呂に入ってはいけません」
「お湯なんて使ったらもったいないでしょ」
物事を合理化するのが節約で、必要なものまで削ってしまうのが
ケチと定義すべきではないかと、こういうことを言う人を見て、日々思う。
歩いても疲れにくい靴とは
アインシュタインの眼 「シューズ 疲れは足もとから防げ!」(平成22年9月12日放送)にて紹介されていた事実ですが意外な感じがしたのでメモしておきます。
ちょっときつめの靴とゆったりした靴のどちらが疲れにくいのか
ということを扱っていた。
私は、どちらかというといままでゆったりした靴を好んで履いていた。
しかし、どうやらちょっときつめの靴のほうが疲れにくいということらしい。
今後は意識的にちょっときつめの靴を履くことにしようかなと思った。
ポイントは、足の指がちょっとだけ山になる感じの靴がベストということらしい。
指が平らになるくらいの靴は足が疲れやすいみたい。
ちょっときつめの靴とゆったりした靴のどちらが疲れにくいのか
ということを扱っていた。
私は、どちらかというといままでゆったりした靴を好んで履いていた。
しかし、どうやらちょっときつめの靴のほうが疲れにくいということらしい。
今後は意識的にちょっときつめの靴を履くことにしようかなと思った。
ポイントは、足の指がちょっとだけ山になる感じの靴がベストということらしい。
指が平らになるくらいの靴は足が疲れやすいみたい。
弁当がパワーアップして復活
最近は、暑いということもあって会社に弁当を持っていっていなかったのだけど、
涼しくなってきたので、また弁当を持っていくことにした。
最近、弁当が格段にパワーアップして、おかずの種類も増えたし、
また、奥さんが朝作ってくれるようになった。
最近は、NHKの料理番組を見たりしながら料理の腕もパワーアップして
弁当の味もパワーアップしております。
いつもありがとう。
涼しくなってきたので、また弁当を持っていくことにした。
最近、弁当が格段にパワーアップして、おかずの種類も増えたし、
また、奥さんが朝作ってくれるようになった。
最近は、NHKの料理番組を見たりしながら料理の腕もパワーアップして
弁当の味もパワーアップしております。
いつもありがとう。
東野圭吾さんのさまよう刃を読んで
東野圭吾さんの小説は本当に面白い。
さまよう刃という作品も東野圭吾さん意外では書けない作品ではないだろうか。
この作品では、大きなテーマとしては、
「被害者と加害者がいたときに法律というのは、いったいどっちを
救ってくれるものなのか」
というテーマで書かれている。
この作品で言うと、レイプして殺人という法を犯してしまった18歳の少年がその被害者の親から
報復を受けるという設定なのだけど、現在の法律ではどちらが守られるのかというと、
それは、加害者が守られるようになっている。
ここら辺の問題を激しく主張するためのストーリーになっている。
ネットで検索してみたところ、この作品に関する東野圭吾さんのインタビュー記事が
「週刊現代」2005/01/01号
「中央公論」2005年5月号
に載っているらしいので、このインタビュー記事を読んでみたいなと思った。
図書館にあれば、この雑誌を借りて読んでみたいと思う。
さまよう刃という作品も東野圭吾さん意外では書けない作品ではないだろうか。
この作品では、大きなテーマとしては、
「被害者と加害者がいたときに法律というのは、いったいどっちを
救ってくれるものなのか」
というテーマで書かれている。
この作品で言うと、レイプして殺人という法を犯してしまった18歳の少年がその被害者の親から
報復を受けるという設定なのだけど、現在の法律ではどちらが守られるのかというと、
それは、加害者が守られるようになっている。
ここら辺の問題を激しく主張するためのストーリーになっている。
ネットで検索してみたところ、この作品に関する東野圭吾さんのインタビュー記事が
「週刊現代」2005/01/01号
「中央公論」2005年5月号
に載っているらしいので、このインタビュー記事を読んでみたいなと思った。
図書館にあれば、この雑誌を借りて読んでみたいと思う。
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