買値より下がった株一覧(2023年10月12日現在)

私は、いつも株は、底値を狙って買っていますが、買った時よりも下がっている株ってどんくらいあるのかちょっと調べてみました。

一覧化すると下記の感じでした。
以下の株は、私よりはお得に買える株一覧になります。

アマナ
進学会ホールディングス
明光ネットワークジャパン
プロクレアホールディングス
雪国まいたけ
ライトオン
ヨロズ
北の達人コーポ
ジャパンクラフトホールディ
ビーアールホールディングス
アトラグループ
ポーラ・オルビスHD
ライオン
昭文社ホールディングス
プラッツ
ジーフット
学研ホールディングス
バロックジャパン
城南進学研究社
岡部
ヤマダホールディングス
レック
ホリイフードサービス
ベネッセホールディングス
AVANTIA
中広
マンダム
アルペン
ファンケル
ヤマシンフィルタ
シーボン
フォーライフ
サンメッセ
朝日放送グループHD
TBK
センチュリー21・ジャパン
ヴィレッジヴァンガード
中国工業
ライドオンエクスプレスHD
アマガサ
串カツ田中HLDGS
サイバーエージェント
大宝運輸
イートアンドHLDGS
Casa
DIC
不二電機工業
三谷産業
アルコニックス
アミファ
ファーストコーポレーション
黒谷
江崎グリコ
日本精鉱
アサンテ
原田工業
ティーガイア
中山福
エクセディ
アジュバンホールディング
アレンザホールディングス
白銅
クワザワホールディングス
きょくとう
日本ハウスHLDGS
伊藤園第1種優先
楽天グループ
魚喜
アドバンスクリエイト
大同メタル工業
フェリシモ
ジャパンフーズ
ケア21
CDG
J-オイルミルズ
VTホールディングス


2倍以上上がった株と半値以上下がった株(2023/10/1)

 約2ヶ月ぶりにダブルバーガーチェックをしてみました。

前回の状況は、こちらです。

前回の11銘柄から13銘柄に増えてました。ダブルバーガー目前の株も5つくらいあり、また増えていくといいですね。9月末は、結構一気に下がってしまいましたが、また、ここから持ち直してほしいです。

銘柄含み益率
6249 ゲームカード・ジョイコHD
+300.51 %
1605 INPEX
+275.04 %
8058 三菱商事
+224.77 %
8136 サンリオ
+224.20 %
6570 共和コーポレーション
+124.43 %
8101 GSIクレオス
+124.08 %
7148 FPG
+120.91 %
4333 東邦システムサイエンス
+114.78 %
2301 学情
+114.48 %
5445 東京鐵鋼
+105.33 %
7906 ヨネックス
+102.97 %
8418 山口フィナンシャルG
+102.86 %
5830 いよぎんホールディンク
+100.18 %

一方の半値以下の株はこちらです。

こちらのうち上位3つは、今年の損切対象にしようかなと思っています。3069 JFLAホールディングスは一気に下がってしまいましたね。。

6731 ピクセラ
-75.02 %
9263 ビジョナリーHLDGS
-62.82 %
7640 トップカルチャー
-59.95 %
3069 JFLAホールディングス
-55.02 %
2402 アマナ
-51.46 %

私が株式取引で短期売買をしない最大の理由

 現在の私の投資スタイルは、ほったらかし投資です。

最初から、このスタイルだったかというとそうではありません。最初の方は、プロの投資家が行っていた通り、損切りラインとか利益確定ラインとか定めてそこに到達したら売買するみたいな取引を行ってた時もありました。

この時は、最初は、調子良くいけてるかなという感じもあったのですが、結果的には、あまり得してなかったというか、最終的には損をして一回株式投資から離れた時代もありました。

デイトレとかで簡単に稼いじゃうみたいな夢を追っていた日もありました。

一方で、株式投資のプロでも、日経平均の半年後の動きというのは、全然人によってバラバラで、つまり、読むことはできないということを意味しているのではないかと感じました。短期では、とても利益を上げている人が、長期予測ができないのは、なぜなのか、そこに素人投資家が投資するスタンスの答えがあるような気がしました。

そんな中、なぜ私は短期取引でいい成績が出せないのかということを考えた時に、自分なりに出した結論、それは、「持っている情報量が圧倒的に少ないから」という結論です。デイトレードで成果を出すためには、それなりに情報を入手して、新鮮なうちに取引をすることが不可欠です。この労力をかけるほどの余力がないのと、情報収集ができる気がしなかったので、この戦いからは撤退しようと思いました。

個人的には、私が負けた分というのは、きっとデイトレーダーの利益になっているんではないかとも思うようになりました。そう思うと、短期売買をするのがバカらしくなってきました。

長期の場合には、情報の入手のスピードというのものを求めないで投資ができます。また、長期の場合には、配当など安定株の比率を多くして、定期的に収入が入ってくるスタンスが良いことにも気づいてきます。この配当があれば、長期で保有していても、利益が定期的に入ってくるという安心感。また、ほったらかしでも、不労所得のように収入が得られるこの仕組みというのがいいなと感じるようになりました。

私が導き出した結論としては、素人投資家は、短期売買で利益を上げるのは難しい、それは、圧倒的に情報戦に勝てないからです。中には、違法スレスレの情報入手して、目立たない程度に利益を得ている人もいるかも知れません。そういう人が利益を上げられるに決まっているので、短期で売買すると、その人に利益を持っていかれちゃう気がします。


2倍以上上がった株と半値以上下がった株(2023/6/21)

 久しぶりに、2倍株と半値以下になった株を調べてみました。

まず、2倍株です。前回の5銘柄から11銘柄に増えてました。ここ最近の上げ幅はすごいですね。トップは、ついに4倍株になりました。夢のようです。一応、このまま継続保有するつもりです。

銘柄含み益率
6249 ゲームカード・ジョイコHD
+309.50 %
8058 三菱商事
+228.96 %
1605 INPEX
+166.65 %
8136 サンリオ
+165.15 %
2157 コシダカホールディングス
+114.09 %
2301 学情
+109.89 %
6927 ヘリオステクノH
+109.45 %
8101 GSIクレオス
+105.45 %
8098 稲畑産業
+101.76 %
7148 FPG
+101.03 %
8012 長瀬産業
+100.47 %

一方の半値以下銘柄はこちらです。前回に続き、こちらは、3銘柄です。前回のトップのアジア開発キャピタルは上場廃止になってしまいましたね。前回から新たに入ってきたのは、ビジョナリーHLDGSです。ここは、着々と下落していますね。。。魅力が少なくなってきているので、今年の損切り候補銘柄です。おそらく、年末までには処分することになりそうです。

銘柄含み損率
6731 ピクセラ
-62.54 %
7640 トップカルチャー
-60.00 %
9263 ビジョナリーHLDGS
-56.63 %

本日は、優待到着が落ち着いてきたこともあり、持株の定期チェックをしてみました。

前回の記録:

https://bluesmile.blogspot.com/2023/04/blog-post.html


株主優待関連情報のまとめ記事

 本ブログで紹介している株主優待関連情報をまとめてみました。

横浜人形の家のかえるのピクルスふりかえる展に行く

 横浜人形の家で開催していた。ピクルスふりかえる展に行ってきた。

ピクルスとの出会いは、かれこれ10年くらい前、1歳の娘の誕生日祝いで行ったアンダリゾートで娘の名前を間違えてしまったお詫びの品としていただいたのがきっかけで、それ以降、娘はかえるのピクルス好きのまま育って、現在では、小学6年生になりました。

題の通り、ピクルスの歴史とともに、450体くらいの歴代ピクルスがずらっと並べられており、ピクルスファンにはたまらない展示内容となってそうです。

もちろん、我が家に最初に来たぴくするも綺麗な状態で展示されていました。我が家のピクルスはボロボロなので、なんとも懐かしい気分になりました。




また、手持ちのピクルスを置いて写真を撮れるスポットもありました。これもなかなか良いですね。




ゴールデンウィークの5/6に行ったのですが、そこそこ空いておりよかったです。

他にも商品化されなかった幻のピクルスコーナもあったり、人形でないやつも飾られてたりよかったです。






ピクルス好きの皆様は是非是非足を運んでみるといいかもしれません。

2倍以上上がった株と半値以上下がった株

 久しぶりに、持株チェックをしてみます。本日は、2倍以上上がった株と半値以上下がった株をチェックしていきます。

2倍以上上がった株は、下記の通りでした。

銘柄含み益率
6249 ゲームカード・ジョイコHD
+281.10 %
8136 サンリオ
+191.32 %
1605 INPEX
+141.38 %
8058 三菱商事
+127.49 %
7906 ヨネックス
+101.07 %

前回のチェックと比べるとサンリオが爆上がりですね。

一方の半値以上に下がった株は下記の通りです。
銘柄含み益率
9318 アジア開発キャピタル
-93.10 %
6731 ピクセラ
-62.54 %
7640 トップカルチャー
-58.52 %

こちらも前回のチェックと比べると1社減りました。

利益確定は、しない正解でした。
今後もしばらくは、安易な利益確定はしないで長期保有の心を忘れずに投資していこうと思います。