ある書籍を読んで知ったアインシュタインの名言。
『わたしには、特殊な才能はありません。ただ、熱狂的な好奇心があるだけです』
http://meigen.shiawasehp.net/a/a-einstein04.html
これには激しく共感を覚えた。
アインシュタインは、天才物理学者として有名だけど、
世に言う天才というのは、意外にも「好奇心が強い」というのと同等かもしれない。
いろいろな現象を深く追求したいという欲求によってあれだけ多くの
成果をアインシュタイン氏は残したのかもしれない。
私も、好奇心だけは人一倍強く持って生きて生きたいなと思った。
株主優待、旅行、散歩などで出会ったことを記録するブログです。最近は、株主優待をきっかけに訪問先を決めることも増えてきました。横浜市都筑区のセンター南駅近辺に在住なので、その近辺の港北ニュータウンの話題は多めです。リンクはご自由に貼ってください Twitter:@takes90
桜井和寿名言2
本日は、GIFTから。
今年のオリンピックのテーマ曲にもなった名曲。
この歌は歌詞がすばらしい。
韻を踏んでいる部分もなかなきいいですね。
この曲には2ついいなぁと思うフレーズがある。
そのうちの一つ。
地平線の先に辿り着いても
新しい地平線が広がるだけ
この部分のフレーズがいい。
5年位前の曲である「終わりなき旅」とも同じ感じなんだけど、
つまりは、人生って目標に向かっていき続けていくモンなんだろうなと。
そして、目標が無くなってしまったらある意味人生はおしまいなんだなと思う。
目標を達成してもその次の目標が出てきて、これを繰り返すのが、人生。
いろいろ困難を乗り越えていつまでも歩き続けていく。
嫌なことがあっても、その地平線に向かって歩いていきたい。
また、「白と黒で答えろという難題」という問いが与えられたとしても、
白か黒で無い答えを出せばいいという部分もいいですね。
人は十人十色であるべきで、それぞれがいろいろな色を出して、
その色が混ざり合って新たな色が生まれるもんだと思います。
自分も独自の色を出し、そして、その色を他人の色と混ぜ合わせて
この世の中を生きていくということをしていきたい。
世の中の教育も、色を出すという風にしてもらいたいなと思う。
最近の若いもんはというのはおっさんになってきた証拠であるが、
自分の色を持っている人が少ないように思う。
他人の色に染まっていけばうまく生きていけるというように考えている
人が多いのではないだろうか。
これでは、十人一色の世界になってしまい、赤に赤を混ぜるようなモンである。
これでは、無限の色が出てこない。
自分自身の色をしっかり持って生きていく人が多くなる世界になることを望みたい。
今年のオリンピックのテーマ曲にもなった名曲。
この歌は歌詞がすばらしい。
韻を踏んでいる部分もなかなきいいですね。
この曲には2ついいなぁと思うフレーズがある。
そのうちの一つ。
地平線の先に辿り着いても
新しい地平線が広がるだけ
この部分のフレーズがいい。
5年位前の曲である「終わりなき旅」とも同じ感じなんだけど、
つまりは、人生って目標に向かっていき続けていくモンなんだろうなと。
そして、目標が無くなってしまったらある意味人生はおしまいなんだなと思う。
目標を達成してもその次の目標が出てきて、これを繰り返すのが、人生。
いろいろ困難を乗り越えていつまでも歩き続けていく。
嫌なことがあっても、その地平線に向かって歩いていきたい。
また、「白と黒で答えろという難題」という問いが与えられたとしても、
白か黒で無い答えを出せばいいという部分もいいですね。
人は十人十色であるべきで、それぞれがいろいろな色を出して、
その色が混ざり合って新たな色が生まれるもんだと思います。
自分も独自の色を出し、そして、その色を他人の色と混ぜ合わせて
この世の中を生きていくということをしていきたい。
世の中の教育も、色を出すという風にしてもらいたいなと思う。
最近の若いもんはというのはおっさんになってきた証拠であるが、
自分の色を持っている人が少ないように思う。
他人の色に染まっていけばうまく生きていけるというように考えている
人が多いのではないだろうか。
これでは、十人一色の世界になってしまい、赤に赤を混ぜるようなモンである。
これでは、無限の色が出てこない。
自分自身の色をしっかり持って生きていく人が多くなる世界になることを望みたい。
桜井和寿名言1
Mr.childrenの桜井さんはメロディもいいんだけど、なんと言っても詩がいい。
こころに訴えかけるものがある。
本日は、「ひびき」という曲の中のフレーズに着目してみた。
見つからなかった探し物はポケットに入ってました。と
幸せってそんな感じでしょ
幸せなんかそこら辺に落ちているから
欲張らずに人っていこう
こういうフレーズもきっと誰かが受け止めて、また違う生き方をしていったり....
よく「幸せってなんだろう?」とか「私は不孝なんだ」と考えている人は、
実は、自分次第で幸せになれるのだということだと思っている。
幸せなんて自分自身の行動次第でもあったりする。
例えば、キレイな自然の写真を見ると心が満たされるというのであれば
自分自身の意識でその場所へと向かえばいい。
そうすれば、幸せがそこに転がっているのである。
こういう気づきというのをふとした瞬間に出会える。
そんなもんではないのかな。
また、
喧嘩しても仲直りしてそうやって深まって行けばいい
なんていうのも、僕らに対するメッセージ。
僕自身も喧嘩することは悪いことだと思っていないし、
僕ら夫婦も、いっぱいの喧嘩をしながら、相手の気持ちと言うのを
だんだん把握して、そうすることによって二人の仲は実際に、深まってきている。
喧嘩と言うのは、お互いが近づくための一つのプロセスですね。
そう考えると喧嘩と言うのは、お互いの距離を縮めるための
大切なステップのような気がする。
こころに訴えかけるものがある。
本日は、「ひびき」という曲の中のフレーズに着目してみた。
見つからなかった探し物はポケットに入ってました。と
幸せってそんな感じでしょ
幸せなんかそこら辺に落ちているから
欲張らずに人っていこう
こういうフレーズもきっと誰かが受け止めて、また違う生き方をしていったり....
よく「幸せってなんだろう?」とか「私は不孝なんだ」と考えている人は、
実は、自分次第で幸せになれるのだということだと思っている。
幸せなんて自分自身の行動次第でもあったりする。
例えば、キレイな自然の写真を見ると心が満たされるというのであれば
自分自身の意識でその場所へと向かえばいい。
そうすれば、幸せがそこに転がっているのである。
こういう気づきというのをふとした瞬間に出会える。
そんなもんではないのかな。
また、
喧嘩しても仲直りしてそうやって深まって行けばいい
なんていうのも、僕らに対するメッセージ。
僕自身も喧嘩することは悪いことだと思っていないし、
僕ら夫婦も、いっぱいの喧嘩をしながら、相手の気持ちと言うのを
だんだん把握して、そうすることによって二人の仲は実際に、深まってきている。
喧嘩と言うのは、お互いが近づくための一つのプロセスですね。
そう考えると喧嘩と言うのは、お互いの距離を縮めるための
大切なステップのような気がする。
本田宗一郎の名言
とある雑誌を読んで、そこで思いがけず本田宗一郎氏の名言に出会った
自分の喜びを追求する行為が、他人の幸福への奉仕につながるものでありたい
この言葉、自分もすごく共感する。
今やっている仕事もこれがかなうのであればそれはすごい嬉しい。
自分も喜び、他人も喜ぶ。
もう、最高ではないでしょうか。
自分の喜びを追求する行為が、他人の幸福への奉仕につながるものでありたい
この言葉、自分もすごく共感する。
今やっている仕事もこれがかなうのであればそれはすごい嬉しい。
自分も喜び、他人も喜ぶ。
もう、最高ではないでしょうか。
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