本日は、横浜市都筑区の一日警察署長として、あの松村邦洋さんが、
センター南にやってきた。
ビートたけしさんの物まねやノムさんの物まね。
掛布さんの物まねなど、結構いっぱいやってくれていた。
結構、間近で見れました。
株主優待、旅行、散歩などで出会ったことを記録するブログです。最近は、株主優待をきっかけに訪問先を決めることも増えてきました。横浜市都筑区のセンター南駅近辺に在住なので、その近辺の港北ニュータウンの話題は多めです。リンクはご自由に貼ってください Twitter:@takes90
ゲームセンターの景品
センター北駅の近くにあるゲームセンターの
「ネバーランド」
他のゲームセンターに比べて景品が比較的取れやすいので
好きなゲームセンターの一つ。
本日は、2つの景品を獲得しました。
USBタイプの送風機。こちらは、100円で獲得できた。
次にNHKのみいつけたというキャラのちゃわん&マグセット
こちらは、300円で獲得できた。
景品が獲得できた瞬間は楽しい気分になる。
日常生活で使う、最小公倍数や最大公約数
(2024/5/30 久しぶりに本文を加筆修正しました。)
日常生活内の数学(もしかしたら算数かも)の知識の中の1つとして
最大公約数と最小公倍数がある。
この話を、奥さんにしてみたら、えらい感心されたのでブログにも
書いてみることにする。
どんな場面で使うのか。
それは、例えば、下記のようなケース
スーパーで下記の2種類のカルピスが販売していたとしよう。
・カルピス増量パック(600ml) 280円
・カルピス通常パック(500ml) 260円
さて、この場合にどちらのカルピスを購入したほうが特なのか
という問題を考えた場合に最小公倍数の概念や最小公約数の
概念を使ったりする。
まず、最小公倍数で考える場合。
600と500の最小公倍数を考えると、これは3000と求まる。
つまり、
・カルピス増量パック(600ml)を5本購入
・カルピス通常パック(500ml)を6本購入
というのが、同じ量を購入することになるということを意味する。
ここで、同じ量にして値段を計算すれば、異なる量のものが
比較できる。
上記例で言うと
・カルピス増量パック(600ml)を5本購入 1400円
・カルピス通常パック(500ml)を6本購入 1560円
ということで、圧倒的に前者を購入する方が特だと分かる。
最大公約数で考える場合には、
比較できる。
上記例で言うと
・カルピス増量パック(600ml)を5本購入 1400円
・カルピス通常パック(500ml)を6本購入 1560円
ということで、圧倒的に前者を購入する方が特だと分かる。
これの意味するところは、例えば、合計3000mlのカルピスが必要な場合に、どちらのほうがお得に買えるかという意味になっているということをきちんと想像できることが、採取公倍数という考え方を日常生活で行かせていけるかということを意味してます。
ここで実生活においては、例えば、必要な総容量が2500mlという場合には、どちらが得かということも考えてみるといいかもしれない。
最大公約数で考える場合には、
500と600の最大公約数は、100なので、100mlあたりの値段を計算することにより
比較するという方法。
・カルピス増量パック(600ml) 280円 → 100mlあたり約46.6円
・カルピス通常パック(500ml) 260円 → 100mlあたり約52円
ということで、やっぱり、「カルピス増量パック(600ml)」のほうが安いということが分かる。
・カルピス通常パック(500ml) 260円 → 100mlあたり約52円
ということで、やっぱり、「カルピス増量パック(600ml)」のほうが安いということが分かる。
実際の上の例では、約数であればなんでもいいという話なんですが、最大公約数であるのをどこで使うかというと、どういう単位で分割すれば一番効率的に大きな形で分けやすいかという部分の視点です。例えば、600mlと500mlのペットボトルが混在していた時に、どいういう単位で考えると、一番楽に考えられるかという部分です。100mlという単位を意識してやると、600mlの方は6人で分けることができるし、500mlの方は5人で分け合うことができる。こういう考え方を日常生活でしておくと、効率的な配分とかができるようになるかもしれません。
こういう考え方は、お金を上手く使うという点では、非常に有用な考え方なのです。
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