株主優待、旅行、散歩などで出会ったことを記録するブログです。最近は、株主優待をきっかけに訪問先を決めることも増えてきました。横浜市都筑区のセンター南駅近辺に在住なので、その近辺の港北ニュータウンの話題は多めです。リンクはご自由に貼ってください Twitter:@takes90
東西上屋倉庫 取り壊し
花 横浜スタジアム 赤レンガ
また、赤レンガに行くといろいろなきれいな花が咲いていた。
花の香りがいい感じで漂っていたり、近くの公園では、芝生の香りが
なかなかよかった。新緑の香り。
いいもんだなぁ。。。
ちなみに赤レンガの花はこんな感じ。
失敗学
Amazon.co.jp: 失敗は予測できる (光文社新書 313): 中尾 政之: 本
こちらは、失敗学についての専門家の方が書いた本。
いろいろな世間で起きた有名な失敗例を挙げながら、過去に対する
失敗からいろいろ学びましょうというような本。
なかなか面白かった。
JBOOK:プレジデント[「学歴格差」大図鑑]10/15日号:雑誌
こちらは、過去の雑誌。
やっぱり、まだまだ本音は学歴社会なんだなというのは感じる。
結婚も何だかんだいっても、学歴と相関関係があるみたい。
まぁ、そりゃそうだろうけど。
学歴って、結構、その人の経歴なり考え方なり、頭の良さなりが結構
関係してくるからねぇ。
Amazon.co.jp: 職場の嫌いな人の取り扱い方法: 小林 惠智: 本こちらは、なんかあんまり面白くないので途中で読むのをやめてしまった。
4つのタイプ別に、社会で嫌いなタイプの人に対する接し方が書いてある。
自分は、嫌いな人とは、もともとうまく付き合えるので、そんなに必要なかったかなぁ...
こちらは、元先生の書いた本です。
現在は、世間の流れとしては、学校と言うものに対して学力低下のみに
焦点が絞られてしまっているという状況に対して一石を投じている本。
この著者では、「いわゆる知識」と「生きる力」というのを
別に考えて論じているけれども、で知識に特化すると、「生きる力」は
身に付かないというようなことをいっているけど、まぁここら辺は微妙な
ラインかなぁとも思う。
一時期、その力を要請するために、ゆとり教育というのを実施して、それが
失敗したとされ、最近では、脱ゆとり教育になっている感じだけど。
それは、それでいいとおもう、自主的に自らやりたいことに取り組むというのは、
やっぱ授業と言う枠でやるのではなく、家に帰ってからやるだろうし。
学校と言うところは、特に授業としては、知識を教えるという今のスタイルで
いいのではないかなと思う。また、学校のもう一つの大きな意義は、
係りなどを持ち回りでやっていくという、集団で協力して生活するということが
非常に大事だなと思っている。
つまり、やっぱり、授業としてのゆとり教育っていらないんじゃないかなぁと
思ったりする。
法のアナを付く税金対策
Amazon.co.jp: 30代からの自己プロデュース―自分を変える鍛え直す: 本 ...
この本は、もとフジテレビディレクターの人が書いた本。
フジテレビディレクター→吉本興業
という感じの経歴の人。
きちんとした自分の考えと言うのを持っていて、その人の感が方が
きちんと凝縮された本です。見開き2ページで1教訓というスタンスで
書かれていて、とても読みやすく、参考になる部分も多くあります。
Amazon.co.jp: なぜ、社長のベンツは4ドアなのか?誰も教えてくれ ...
中小企業って実は税金対策やり放題なのか?
ということを感じる本。税金を少なく収めるためのテクが
いっぱいかかれていて、世の中の社長はみんなこんなことをしているのか?
税理士の仕事って.....
そんな風に感じる。
この本を読むと、世の中日常的にそんなに悪いことがされているのか?
経営者の良心は存在しないのか?そう思ってしまう。
Amazon.co.jp: そういう裏があったのか!!―聞くに聞けない世間の ...
この本は、たいして得るものが無かったなぁ。どうでもいいようなことが、
ただただ、いっぱい書かれているだけ....
飛行機のパイロットと副操縦士は、食べるご飯が別々で、
副操縦士は、冷たいご飯しか食べられない....
そんなようなことがいっぱい書かれているんだけど、
別にねぇ....
そんなこと知ってもねぇ....
雑学好きは、そういうのはたまんないのかなぁ.....
どうでもいい知識を知るのが快感なのかなぁ。。。。。
自分にはその感覚。分かりません。
食品添加物
Amazon.co.jp: なぜトヨタは人を育てるのがうまいのか (PHP新書): 本
TOYOTAの会社風土っていいなと思う。
改善思考の強い職場って素敵ですね。
自分もいろんな改善を目指しながら生きています。
Amazon.co.jp: 川島隆太教授の脳を鍛える携帯版大人のドリル: 本 ...
これは、数字の方はなんとなく頭のトレーニングになるが、
古文はどうトレーニングになるんだろう?
よくわからん。
Amazon.co.jp: 食品の裏側―みんな大好きな食品添加物: 本: 安部 司
この本は、食品に入っている添加物について世に問う本
なかなか興味深いので是非、ご一読を進めたいです。
この本を読むと、とりあえず、きれいな色をしている食品を
疑いたくなりますね。
オレンジジュースとか、明太子とかタラコとか。
着色料って石油の一種から出来てるらしいですよ。
なんかそういうのを聞くと、職に気を使わんとなぁと思いますね。
まぁ、この人のお話を一度見てみたいというの出れば、
ミランカのこの番組(2/29まで視聴無料らしいです)を見てみると言いと思います。
博士も知らないニッポンのウラ 第20回第1部
この番組を見ると、あの本を読みたくなります....
バレンタイン
奥さんから1つ、会社のメンバーから1つもらった。
奥さんからのメッセージ。
「好き(ハートマーク)、これからも仲良くしてねー」
という手紙が共にあった。
これを見て、付き合ってはじめてもらった年賀状を
思い出したよ。
そこに書いてあった言葉は、
【「す」ずきさんにとって、すて「き」な一年になりますように】
と書いてあって、「す」と「き」の文字が大きく書いてあったのだっけ....
なつかしいなぁ。
あれから3年も経過したのかぁ...